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前からたまーに何ですが、PCを起動した時にBluetoothで接続しているキーボードと、
マウスが認識しない状態になる事があったんですけど、
今までなら有線のキーボードとマウス繋いで、Bluetoothの接続をやり直してたんですが、
この前それでも治らなくて、定番のドライバー消してインストールしてもやはりダメで。

何回かドライバーの削除とインストールを繰り返してたら、作業中にハングアップして、
最後にはカーネルがどうとか出始め、これはやばいと思い、Bluetooth接続は諦めました。
それまで何も変わった事はしてなかったんですけど、PCはある日突然、こんな風に
今まで使えてたものが使えなくなったりするのがどうもねぇ・・。

有線のキーボードは、PC買った時にオマケでついてたのを使ってましたが、
デカくて使いにくかったので、新しくELECOM TK-FCP025BKを購入。
今まで使っていたELECOM TK-FBP014BKの有線版なんですけど、
色々お店で見てきたんですが、やっぱり使い慣れたのが一番かなと(ノω`)

  さてさて。メインキャラがカンストして、
セカンドのブレイバーをレベルあげていたんですが、
一旦ブレイバーのレベル上げを中止しました(´・ω・`)
今回はそんなブレイバー育成中止の経緯と、
サブクラスとして使った場合のお話なんかを、
ちょこちょことお話していこうかなと(ノω`)

 
メインは、弓重視だったので、セカンドはカタナメインで上げていたブレイバー、
40台位までは、ラムダシガルガで凌いでたんですけど、さすがに海岸じゃ火力不足で、
いい加減弱いカタナで、チャカチャカするのも飽きてきてしました(;´・ω・)

ラムダシガルガより上となると、サリザニア系、ラムダラウンディート、
ヴィタエスレイン位で、あとは入手困難なアギト、ディエスリュウのみ。
サリザニア系は、どうしてもあの形が気に入らず、ラムダラウンディートは
数値的にヴィタエスレインに劣るし、見た目もあまり好きじゃなく。

かろうじてまともなヴィタエスレインを、パワーⅢクォーツソールで作ってたんですが、
最終段階の80%x2の合成を、2回とも失敗され、さすがにもういいやと(´・ω・`)
ネイクローやラムダアリスティン等の、全クラス対応武器のが数値も高いので
それ使ってあげようかとも思ったんですけど、それ、劣化ハンターですやん?
な~んて思っちゃって、ここはもう少しカタナの種類増えるまで待ってみようかなと。


変わりに、今まで手付かずだったレンジャーをあげ始めたのですが、
サブクラスにブレイバーを使ってみたら、コレがなかなかいい感じ。
 
イメージ先行で、ウィークスタンス全振りにしてたんですけど、
これが、ウィークヒットアドバンスや、ヘッドショットと相性がよく、
そもそも攻撃が「点」で、必然的に弱点部分を狙うレンジャーの戦い方に
マッチしているのと、アサルトライフルや、ガンスラッシュの通常攻撃は、
元々たいしたダメージがでないので、弱点以外を攻撃した時のペナルティも
それ程大きなマイナスとはならず、ウィークスタンスの美味しい所を使えてる感じ。

雑魚殲滅でお世話になるアディションも、当てる所を意識して使えば、
40台前半でも、海岸の雑魚を一掃するには良いダメージがでるので、
なんかブレイバー上げより、こっちの方が強さを実感できて楽しいです(・∀・)


今週は300万ID登録キャンペーンで、レアエネミー出現率もUPしてるので、
アギト狙いで海岸回ってたんですけど、いやもうバル・ブリュンダールに会えない!
1日2、3匹見かけたら良い方ってレベルで、+50%位じゃなんともかんとも(;´・ω・)
PSEバースト終わったらザンバース落ちてたりするんですけどね。・゚・(ノД`)・゚・。


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8月17日から行われていた、新生FF14のβテストが終了いたしました。
自分は、旧FF14のβテストに参加していた為か、前日からログインできると
メールが着ていたので、ダウンロードしてみたんですが、
11繋がりのフレがいる鯖が、長い事キャラ製作制限に掛かっていて、
実質プレイできたのは16日深夜からでした。


今回の新生FF14のテストでは、ミッドランダーのヒューランで参加。
キャラクタークリエイトできますが、髪型とメイク関係以外は、
微調整レベルだったので、それ程大きく他の人と変えられないかも。
キャラクリの自由度はPSO2のが圧倒的に上です。

クラスは剣術士で、最初の街はウルダハからでした。
最終的には剣術士が20、幻術士を14まであげてテストを終えましたが、
最終日は、レベルあげを止めて観光モードに切り替え、
ウルダハのあるザラナーン地方、グリダニアのある黒衣森方面、
クルザス、モードゥナ方面を大体踏破してきました。
残念ながら、リムサ・ロミンサのあるラノシア地方は時間的に回れず。

そんな感じでプレイしてみましたが、今回はそんなテストで感じた、
新生FF14の感想なんかを書いていこうと思います。


●ぶっちゃけ、新生FF14どうなの?
まぁ多分、みんな知りたいのは、この1点だと思うんですけど、
個人的に感じたのは「FF11を現在のグラフィックレベルで作ったリファイン版」
というのが、率直な所です。

「進化」ではなく「リファイン」と表現したのは、
FF11から、特別何かが進化してるとは感じなかったからです。
FATEシステムとか、コンテンツファインダーだとか、
色々新しい言葉がでてきていましたが、正直、革新的なシステムはなく、
スクエニお得意の、既存のシステムを新しい言葉で表現していただけで、
例えばFATEシステムは、FF11でいえば、コロナズ&レイア・レイヴで、
決まった場所に、決まったクエストが時間を置いてランダムに発生するだけでした。

インスタンスダンジョンは、スカームの様に敵を倒しながら、
途中アサルトのように、道中ちょっとした仕掛けが散りばめられている感じ。
コンテンツファインダーは、野良でのインスタンスダンジョン参加希望者を
マッチングしてPTを作るシステムでしかありませんでした。

リファインと感じたもう1点は、FF11と色々と似ている所が多く、
11をプレイしてる人なら、割とすんなりと馴染めるかと思います。


●どういう所が悪かったか
一番ダメだと思ったのは、戦闘です。
新生はオートアタックに変更されましたが、ほぼFF11と同じです。
違うのは、敵の魔法や、WS技が発動する前に効果範囲が表示され、
その枠から出てしまえば回避できるようになったのと、
前衛ならWS,後衛なら魔法を使う頻度が圧倒的にあがり、
通常攻撃は、ほぼありません。通常攻撃する前にTP技が使えたりするからです。
HP、MP,TPも、自然に回復するスピードが早く、
余程の連戦をしない限りは枯渇する事はありません。めっちゃヌルいです。

例えば幻術士ではストーンの魔法が使え、消費MPが10なんですが、
詠唱中にMPが5回復するので、実質消費は5、みたいな感じです。
1戦に掛かる時間を短縮する為に、こういった感じになったと思うんですが、
格下、同レベルであれば、WS、魔法をしっかり使っていれば、
まぁまず死ぬ事はないです。装備に手を抜くとかない限りは。

逆に格上には、従来通り勝てません。
オートアタックなので、装備やレベルが足りない状況では、
強敵との能力値の差をひっくり返す事は不可能。そういう所もFF11通り。
幸い、アクティブな敵には、それを知らせるアイコンが名前の横に表示されてるので
戦う前に回避できます。

更に使えるWSやスキルが少なく、剣術士なら今回の上限20レベルまでだと、
WSが3個しかなく、幻術士も攻撃魔法はストーンとエアロのみで、
ワンパターンな戦い方しかできませんし、
そのくせリキャスト毎にWSや魔法使わないとダメでないので、
常にそれらを繰り出せるように、ボタンを押さないといけないので無駄に忙しい。

FF11のオートアタックだと、WSや魔法を使うのにそれなりに時間が必要な分、
戦闘しながら楽々チャットできるのが、唯一利点とも言えたのですが、
それもできないし、ワンパターンな戦い方と、すべてにリジェネ掛かってるので
非常にヌルい戦闘しかできなくて、個人的には逆に退化してるんじゃないかと。

ターゲッティングもちょっと独特で、FATEだと敵が大量にわいて、
乱戦になりがちなんですけど、ターゲッティングがしにくいのも難点。
ただし、コンフィグの設定でターゲットのマスク等細かく設定できるので、
その辺りのチューニングをしっかりすれば、使い易くなるとは思いますが、
調整できる項目が多く、またそれがどうふうに反映されるかが分かりにくかったです。

戦闘はMMOでも、面白さを左右する部分だと思うんですけど、
このクオリティはちょっとどうなんかなぁっと。
ゆくゆくはFF11の様にバトルコンテンツが主流になってくると思うので、
そういう所に面白みを感じる人は、物足りないと思います。

あと高レベルは、装備に統一感があるみたいですが、
20まででは、最後にようやくマシにはなったものの、
それまでは11同様のチンドンスタイル、グラが綺麗になってあのスタイルはきつい!
まぁクエで変えられる様になりますけど、デフォルトの色合いもひどいのが(;´・ω・)

武器もレベル帯に1つしか武器がなく、バリエーションに乏しいのも気になる。
剣術士なのに20で装備できるのが、ダガーしかないのはちょっとどうかと。
途中までは木刀だったし…レガシー枠の高レベルの人は、
見た目もデザインも、派手でかっこいい装備してる人もいたんですけどねー。


戦闘以外では、クエストがその辺落ちたもの拾うとか、細かいのが多かったり、
クエストを使って、次の街への導線をつないでたり、またそのなかに、
メインのクエストが関係してて、クエをクリアしないと話が進まなかったり、
レベル10位でギルドリーブが開放されるからか、一回ぷっつり途絶えてしまい、
ある程度レベルあがったら、また再開するみたいになっているのがちょっと。

クエストの目標地点なんかは、MAPに表示されるんで、
クエの間はMAP見ながら移動する事が多く、折角の景色が楽しみにくいのが何とも。



●どういう所が良かったか。
やはり、壮大なストーリーと、ファイナルファンタジーといえば作りこまれた世界観、
その世界を表現するグラフィック。旧の時はいかにもPCゲームという感じでしたが、
新生になって、どちらかというとコンシューマよりな感じに。
ただ、近年他のゲームでもグラフィックのレベルは上がってきているので、
単純に技術面的な所では、昔ほど圧倒的に綺麗という程でもないかなと。
例えば髪の表現なんかは、フィギュアみたいな感じだし、
キャラクターの顔も、のっぺらぼうにマスクを付けてるみたいな感じです。
この辺りはPS3,4対応の影響がでてるのかな?

テスト後半は、観光モードで色々見て回ってきましたけど、
変わったものをみつけて、あれは何なのか?行く事はできるんだろうか?
みたいな、FF11始めた頃みたいな感じで楽しめました。

個人的には、面白いものの条件って、面白い所を他人に正確に表現できない所が
あるかどうかだと思うんですよ。言葉で表現して他人に理解してもらえる事って、
頭の中で考えて「これは好きだ」と判断してるだけで、心まで伝わってこない。
 そういう頭で考えるフィルター突き抜けて、なんかワクワクしたり感じたのは、
MAPを観光して回った時と、ストーリー追ってる時でしたね。
 
 
 

最後に、個人的に気になっているのは、PS3版の存在。
FF11で現在起きている問題を繰り返す事になるんじゃないかなと。
確かに約束は大事だし、企業として言ったからには守らなければならない
というのも理解はできますが、昔の約束守って今後のクオリティが低下したのでは
まったく意味がないと思います。一度売り物を無かった事にしたんだから、
その程度の約束を守るより、もっともっと良い物を作ってくれる方が
ユーザーは喜ぶんじゃないでしょうか?

その辺りが会社としての誠意をみせる所だと思うんですけど、
まぁそれが出来てたらPS3版なんてなかったんでしょうね(´・ω・`)
PS4版もだすんだから余計・・まぁもう遅いんですけど。

PSO2は敵を倒しアイテムを得る楽しみに特化していて、
新生14はオープンワールドらしく、世界の色んな所を歩いて回ったり、
ストーリーを追っていく楽しみ、MOとMMOの良さがはっきり出てるかなと。
ただ、新生14、今まで色々ブチブチ言って来ましたけど、
体験してみたら、思った以上に楽しめたし、サービス開始後は賑わうと思います。

ただ、MOとMMOでは開発スピードも違うと思うので、
FF14は自分の様な、MMOでは戦闘よりも観光が好きなプレイヤーが、
MAPを行ききった時後でも留まってくれるよなコンテンツなり、
新エリアなりを追加する手を考えておかないと行けないかも知れません。
・・・戦闘関係がPSO2で、MAPと世界観がFF、みたいなのができれば
完璧なゲームになると思うんですけど(ノω`)

 

 
旧14はクォリティの低さで失敗し、
FF11はアイテム主体に振って失速した。

新生14はこの二つを見習わず、FFがFFである所以を理解し、
壮大な世界と、物語を紡ぎ続けていってほしいものです。





今週末いよいよ新生FF14のオープンβが開始ですね(´・ω・`)
正直、FF11の惨状を見てると、もはやスクエニにも愛想は尽きたんですが、
ゲーム作ってる連れが面白いからやってみ?というので、
取り合えずオープンβだけでも触っておこうかなと。

店頭宣伝用の動画が上がっていたので見てみたんですけど、
見事にイベントシーンばかりで、実際のプレイしてる様子はほんの一瞬だけ。
デモシーンとかそういうのに力いれても、実際遊んで楽しくなかったら意味がない。
もうグラフィックを前面に出す時代は終わったと、個人的には思っています(´・ω・`)
 
さてさて。メインキャラであげていた
ブレイバーがLV60に到達しました(ノω`)
セカンドも50まで上がり、メインキャラは弓、
セカンドはカタナをメインにしてみましたが、
今回は、そんなブレイバーについての感想を。

  
メインはバレットボウ、セカンドはカタナをメインでやってますが、
バレットボウに関しては、PAが殲滅系のトレンシャルアロウ、
単発大ダメージ系のカミカゼアロウ、射程距離が長く威力もあるマスターシュートと
使い勝手はいいのですが、燃費が悪いのが難点でPP回収しつつ威力の底上げが出来る、
ラピッドシュートを併用して運用する感じですかね。
 
通常攻撃がチャージ系なので、接近戦はあまり得意ではなく、
マスターシュートの長い射程を活かして、後方からの援護射撃を軸にした戦い方が、
これまでやってきた感じだと一番しっくりきました。
カミカゼアロウのおかげで、ソロでのボス戦も楽ではあるんですけど、
PP切れた時に、いかに距離を保ってPPを回復させるかが肝。
弾速が遅いので、ファングパンサーの様なすばやい敵は苦手ですかね。


カタナに関しては、現時点で武器が少なすぎるというのがまず問題。
★10武器の二つは、レアエネミーからのドロップなので、まずレアエネミーに遭遇し、
そこからレアのドロップを勝ち取るという、幸運が必要。
しかしそのレアエネミーすら、ランダムで出現なので、なかなか遭遇せず、
ノーチャンスなまま終わってしまうというのも、よくある話(´・ω・`)

★10以外ではもっとも攻撃力の高い★9ラムダサリザニアも値段が落ちてきましたが、
他の同レベルでの武器と比べると攻撃力が低く、物足りない感じ。
まぁカタナギアでの上昇分も踏まえてという所なのかもしれませんが、
カタナギア自体の発動が、ゲージ貯まってからのジャストガード成功と、
それなりに技術が必要。自由に発動させられればいいんですけど、
 
カタナコンバットは、スキルポイントを費やす事でリキャストを短縮できるものの、
効果自体は20秒と短く、元々速くてJAしにくいのがコンバット中は更に速くなり、
JA出来ているかどうか分かりにくく、練習するにも10振りしていないとリキャも長め。
コンバットフィニッシュは、コンバット中のヒット数でダメが変わるので、
下手にJA気にするより、ひたすら攻撃して、フイニッシュでダメをだすといった、
ガンナーのチェイントリガー的な使い方の方がいいのかなぁと。

近接武器としては攻撃スピードが速いんですけど、
通常攻撃と絡めて使えるPAがあんまりないというか。
サクラエンドみたいな溜め系は演出としてはいいんだけど、
一瞬手がとまっちゃうので、そこで流れがとまるというか。

カンランキキョウは隙が少なく範囲殲滅に便利なんですけど、
それ以外が、ここはカタナで!という感じのPAがないので、
レベルが上がるにつれ、武器が他と比べて見劣りしてくると、
だったらムリにカタナ振らなくてもいいかな?という感じに(´・ω・`)
まぁ邪道かなとは思うんですけどねぇ・・。


 
バレットボウは静、カタナは動という感じですが、
たまたまバレットボウは、コヌパダリ、リカルバリと★10をゲットでき、
カタナはラムダシガルガを振ってるというのもあると思うんですけど、
遠くからマスターシュートで仕留めていけるバレットボウに対して、
カタナは、攻撃は速いけども、思った程ダメ与えられないので、
正直、せわしなくてかったるい(´・ω・`)
 
 
取り合えず、現状は武器が少なすぎてあまり選択肢がなく、
カタナにいたっては★10の入手難易度が高すぎて、
手頃な性能のカタナが出回るまで、待ってからでもいいんじゃないかなと。
カタナの魅力が分からないまま、60になったのはちょっともったいなかった気が。

カタナという割りに、刀の形した武器が少ないのも、どうなんですかね~。
西洋風の剣まで盾つけて「カタナ」カテゴリーに入ってますが、
アイデアは悪くないとは思うんですけど、やっぱりなんか違和感が。
まぁオラクルのカタナと、日本の刀が=である必要はないんですけども、
何かこう釈然としない、イメージと違うなぁという感じが離れないんですよね。



頭文字Dの連載がついに終わりましたね(´・ω・`)
自分は単行本で毎回買ってるので、最終話を読むのはまだ先ですけど、
いや~長かったなぁ…高校の時にバイトの先輩から借りて読んだのがキッカケで、
この漫画読んで車に目覚めましたが、連載開始から18年か…(´・ω・`)
しげの先生、今度は現代版「バリバリ伝説」お願いします!(・∀・)

さてさて。EP2実装から早くも3週間。
ますます盛り上がりを見せるPSO2ですが、
そんなPSO2の最近の出来事や感じた事なんかを、
本日はまとめて行こうと思います(´∀`)


●さらば「境界を砕く混沌」
本日のメンテで、BBとのコラボとして展開されていた「境界を砕く混沌」が終了。
各エリアの雑魚やボス、コートエッジDを落とす【仮面】もよくでるとあって、
期間中は、ほぼこれしか行ってませんでしたね(ノ∀`)

Eトライアルの頻度やボスが多数出るとあって、経験値的にも、戦利品的にもよく、
クエクリアが討伐ポイント制なので、1プレイの区切りもよかったですね(ノ∀`)

敵のレベルが50という事で、旧☆10レアが出るのも良かった(´∀`)
旧とはいえ、アドバンスやエクストリームにあまり行く事のないソロの身としては、
旧でも十分に使える価値がありましたし、期間中に色々と手に入ったおかげで、
装備のラインナップも充実できました(´▽`*)

このクエストが終わったので、今後は通常シフトに戻りますが、
人気は新緊急が来る海岸エリアですかね。ブレイバーなら手に入れたい、
アギトや弓も手に入るし、その他にも☆10レアが雑魚からでますし(ノ∀`)


●レア中のレアはさすがにきつかった(´・ω・`)
8月の2日から4日の3日間、同時接続10万7千人超キャンペーンで、
レアドロップ&レアエネミー出現倍率が+100%という事で、
話題のカタナ「アギト」を狙って頑張ってみましたが・・・ダメでした(ノ∀`)

ブーストされているとは言え、やはりレアエネミーとなかなか出会えず、
一度、ドロップUP使った状態でPSEバーストした時にでてきましたが、
結果は残念ながらディスクのみでした(ノ∀`)

まぁ…レアはでないからレア。
言い換えれば、宝くじが出るたび、毎回あたるまで買うみたいな事ですから、
それを毎回手に入れられる運って、相当なもんだよなと気持ちを切り替え。
欲しい!と思ったものは全然でないというジンクスは、今回も破られず!

今回は海岸探索をマルチPTで混ざってましたが、MAPで当たりハズレがあり、
カタナ狙いで行くとすれば、ブルメガーラも割とでてくる、
オルグブラン討伐のエリア2の方がいいかなと思うんですけど、
あんまり人がいないんですよね~(´・ω・`)



●ブレイバーその後。
EP2実装と同時に追加された新クラスブレイバーですが、
その後、サブもクライアントオーダーなので上げ、それなりのレベルに。
メインは弓メインのアベレージスタンスだったので、
サブの方は、カタナメインのウィークスタンス方向でやってみたんですけど、
ウィークスタンス、これ結構効果が体感できるレベルで変わりますね~。

そもそも、基本的に敵と戦う時って、割と意識せずとも弱点狙って攻撃してるし、
アベレージよりかは、ウィークの方がいいんじゃないかなぁと思いました。
メインが弓だから、ピンポイントで攻撃するなら、相性的には弓の方が良かったなと。
カタナは一撃必殺なイメージでしたけど、主に使うPAがカンランキキョウだったり
するんで、アベレージのがいい気もしますが・・まぁ結局はどっちも使い方ですかね。

で、カタナの方ですけど、取り合えずカタナ系全振りしてみましたが、
スキル「カタナコンバット」が20秒と短いのが難点。
スキルポイントで伸ばせる要素がリキャストの短縮なので、
プレイスタイルに合わせてポイント振り分ける感じでいいかと。

コンバットJAボーナスも、コンバット自体の時間が短いので、
これを全振りするなら、コンバット中は通常攻撃メインでガシガシ削る方がいいかも。

コンバットフィニッシュは、結構なダメージなので5振りすると強力ですが、
コンバットを使わないと行けないので、コンバットにそれ程スキルを振ってないなら、
1もあればいいかなと、逆の場合は積極的に使っていけるので全振りする価値アリ。

全体的にカタナ系のスキルは、プレイスタイルに合わせてどの程度つぎ込むか
という感じですかね~。カタナコンバットに関連するものなので、
カタナをメインで扱うなら、全振りする価値はあると思いますが、
弓をメインにする、または、カタナと弓を両方使う場合は、
弓系統に振ってから余ったポイントで、取得するというのもアリだとおもいます。

あとは、実装されているカタナが少ないのがなーっと言うのが。
☆10のアギトやディエスリュウはレアエネミーからのドロップなので、
取得難易度が高いし、弓の方が攻撃力も高く、☆10も雑魚ドロップなので、
まだ狙いやすいんで、今後のカタナのラインナップに期待。
今回のメンテで追加されているといいんですけども(´・ω・`)


●クライアントオーダーの緩和
前回も書きましたが、地味に今回のEP2での大きな変更なんですけど、
危惧していた通り、クライアントオーダー品の売れ行きがEP2以降悪化。
取得個数が減った分、客単価も減り、以前ほどメセタが稼げなくなりましたね。
まだ、装備の売り上げ等で、それ程大きなマイナスにはなっていませんが、
新しい金策の手段を考えないと、この先生きのこるにはきついかもしれません。



同時接続数が10万7千人突破という事で、多くの人がプレイしている事を実証したPSO2。
当時のFF11の記録が、北米などのサービス開始時の記録ですから、
日本のみで言えば、ひょっとするとその記録も越えているかもしれませんね(ノ∀`)


久々PCの掃除をしてみたんですけど、思いのほか埃が。
しかし毎回PCの掃除するたびに思うんですけど、CPUもグラボも、
ファンの部分が、もう少し簡単に取り外せるようになってくれないものですかね(´・ω・`)
定期的なメンテが必要な部分なので、あそこがワンタッチで取り外せると、
ヒートシンクや、ファン本体の掃除も簡単にできていいんですけど(´・ω・`)


さてさて。本日は久々ミニ四駆のお話。
…何分、熱しやすく冷めやすい性格なので、
最近ほとんど弄ってないんですけど、
この間あまぞんでブラスト アロー の存在を知り、
思わずぽちっと(ノ∀`)ついでにオススメで出てた、
タミヤ公式ガイドブック ミニ四駆 超速ガイド2013
も、購入しちゃいました(´∀`)

NEWマシン、ブラストアローは、新型「MA」シャーシを採用。
MSシャーシの駆動系のレイアウトはそのままに、MSでは3分割されていたシャーシを、
ワンピースのものコック形状に変更。また昨年発売された「AR」シャーシのように、
空力的な見た目の処理がされています。・・・まぁ空力効果があるかは疑問ですが。

まぁシャーシも新型なんですけど、何といってもボディデザイン!
俺の大好きなLMPマシンのデザインそのまんまですよ!(・∀・)

一緒に買った超速ガイドは、オールカラー写真付きで、
2013年のジャパンカップコースの解説、マシンの組み立てから塗装までの解説、
グレードアップパーツのカタログでは、パーツのもつ特性の解説なんかも。
また、最近のマシンセッティングの実例や解説なんかもされていて、
最近のミニ四駆って、どんな感じなの?という方におすすめ(´∀`)
単に読み物としても、見た目の薄さとは裏腹になかなか読み応えのある1冊。

一番意外だったのは、ロンドンブーツの田村淳が、
ミニ四駆好きタレントとしてインタビュー受けてる記事でしたが(・∀・)
まぁハマるとディープな世界ですからねぇ・・

プロフィール
HN:鈴音ろん
性別:非公開
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自己紹介:只今更新休止してます。
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