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ぐぐってでてきた、「https://mobile.twitter.com/settings/change_ui」
ってリンクをクリックしたら治りました(ノ∀`)うーむ一体なんだったんだ(;´ρ`)
さてさて。
絶賛プレイ中のPSO2ですが、唯一不満と言うか問題点なのは、
ゲームパッドでプレイしてると、チャットがしにくい点で、ちょっとその辺りの改善を考えてみました。
まぁショートカットキーで挨拶くらいは登録しておけますし、それでも問題はないんですけど、
やっぱりオンゲーの楽しみの一つは、コミュニケーションでもありますしね(ノ∀`)
で、少し考えてみたんですけど、最初に思いついたのが 片手うち用のキーボードを導入」
パッドを持ったまま、片手でチャットできれば便利かなーと思って、ざっと調べてみたんですけど、
FPS用のショートカットキーを集約したものが多いみたいですね。
あとは、片手用に特化したキー配置のキーボードもありますが、あまり数がなく、ちょっとお高い印象。
その延長線上で、スマホ等のアプリでキーボードアプリみたいなのを導入して、
簡易版の片手うち用のキーボードなんてのもあればいいかなぁと思いましたが、そういうのはなく。
そもそも、スマホでは画面が小さいし、今度発売するiPad miniとかいいサイズかななんて思うんですけども。
そういう考え方で言えば、WiiUのタブコンとか、PSVITAにも、タッチ画面上とかに、
キーボードを表示して、タッチスクリーンで入力できたら、意外と便利そうかなと思うんですけど。
PSO2もVITA版が発売されますし、それのコントロール系を利用して、
VITAをPC版のコントローラーで使えるようにして、タッチ画面にキーボードを
・・ってPCじゃVITA使えないんだっけか(;´ρ`)この辺改善してくれないですかねVITA君(´・ω・`)
そういえば、昔ロジクールから、PS2用に、コントローラーとキーボード一体化した、
「NetPlay Controller」てのがありましたけどね(´∀`)・・・密かにちょっとほしいんですけど(´・ω・`)
とまぁ考えを巡らしてみたものの、今ひとつ即効性の無いアイデアばかり。
そこでもっかい原点にかえって、何故不便なのかを考えてみたら、
パッドを使う場合、チャットする際に1回パッドを置く、持ち直すと言う動作を挟まないといけなくて、
この動作を素早くできれば、多少は改善されるかなと。パッドだけに、ぱっと置く・・げふんげふん。
材料は、GoProの自作マウントを作成した際の余剰パーツで製作。
100円ショップのカメラのミニ三脚の脚の部分に、
マウント製作時に作ったアクリル版を取りつけ、
ホムセン買ったスポンジをアクリル版に両面テープに貼り付けただけ。
制作費1000円も掛かってないですね(ノ∀`)
その上にキーボードを乗せて使ってるんですけど、
三脚の片方の脚を伸ばし、手前に固定して安定性を確保しました。
まぁ環境の違いはあると思いますが、用はキーボードの真ん中付近に、
パッドをおく台があればいいので、三脚の脚を束ねてみるとか、
その辺りは各自で工夫してもらってて感じなんですけどね(ノ∀`)
スポンジの摩擦力が強いのか、割とポンと置いただけでも、
キーボード打つくらいの振動では倒れず。
台の大きさを調整すれば、置いたままでもパッドの操作はできますが、
押し付けるような体勢だとパッドに負担がかかりそう。
でも、意外とパッドを持った姿勢で長時間プレイはしんどいので、
サポート的にはありかもしれませんね~。
実際パッドおいた状態でこの記事を書いてみてるんですけど、
ちょっと台が低かったのか、手首に若干負担がかかってるので、後で高さの微調整をしようかなと。
あと副作用的なものですけど、真ん中に支柱があることで、キーを打ち込む指の使い方の矯正になりそう。
自分は変則的なキータッチでタイプしてるせいか、BやNを押す時、支柱に指が若干あたる時がありました。
取り合えず、この状態で使いやすいかどうか暫くテストして見たいと思います(ノ∀`)
FFの時もそうでしたけど、理想はキーボード操作プレイするのが、一番手っ取り早いんですけどね(ノ∀`)
自分の様な、ネトゲはFF11で、PS2をパッドでプレイしていた人には、やはりパッドの方が馴染むというか。
でもまぁ、今回改めて思ったのは、ゲームは進化してるのに、
コントローラーの進化は、それ程進んでないよなーと。
そういう意味でVITAやWiiUのタブコン等は、
タッチパネルを使った、コントロール系の進化の可能性を感じますね~。
あれからしばらく使ってみたんですが、やはりコントローラーを置くという動作が、
致命的なロスになってしまうという結論に達し、使用をやめました(-_-;)
次に片手でも打ちやすいように、キーボードを小型化しようと、ELECOM TK-FBP013BK
フルサイズのキーボードだと、よく使う「A」が一番端にあるため、片手だとどうしても距離がありますが、
小型のこのキーボードなら、端から端まで片手でカバーできるのですが、
やはり普通に両手で打ち込む方が速いのと、小型のから大型のに切り替えた時にピッチがずれて、
うまくうてなくなってしまうという事で、こちらも今はお蔵入り(-_-;)
結局今の所は、簡単な文章はコントローラーを持つ左手の小指を立てて打ち込むという方法で対処してます。
ほかにも色々と考えてみたのですけどね~。
例えばあまり使わないテンキーを使って、懐かしいポケベル入力なんかできたら便利かなとか、
片手用に特化したキー配置のキーボードとかないかなとか。
調べてみたら、CUT Key Pocketというのが一番使いやすそうだなと思ったんですけど、
これもう販売してないみたいなんですよね(-_-;)
そんな事を考えていたら、Android版Google日本語入力にGodanキーボードというのが、
実装されていたのを知り、やはりこういうニーズってあるのかなーっと思ったり。
一回使ってみたいけど、Andorid端末もってないんで、試せないんですけどね(^_^;)
・・・なんですが、10月の始めに風邪を引いて、そこからなかなか咳が収まらなかったり、
肩こりもひどくて、今も右肩の奥の方に鈍い痛みが残ってる状態が長く続いています。
おまけに、先日たまたま街中にでかける用事があって、ついでに散歩がてら街中をぶらぶらして帰ったら、
次の日に膝が痛み出したりと、体調が万全でなく、ぜんぜん乗れてません。゚(PД`q。)゚。
くそ~バイクのりて~(;´ρ`)なんでこんな時に体調崩すのかorz
さてさて。
ちょっと上の話にも掛かるんですけど、肩こりの原因は姿勢が悪い所からきているんじゃないかと。
どこか身体に無理が掛かってる気がするので、少しでもそういう体の負担を減らす為にも、
常日頃から行っている「姿勢」を良くしようと、何か良い本はないかとあまぞんを見ていたら、
ビジュアル版 ねこ背は治る! ──姿勢が変わると人生も変わる!
本書の内容を要約すると、「正しい認識を知る事で、自然とよくなる」
と言った所でしょうか。vビジュアル本という事で、イラストと写真で
解説されていて、ぱっと流し見るだけでも、猫背を治すポイントが
解りやすく、見て理解するだけで、すぐに姿勢が良くなります(ノ∀`)
この本を読むまでは、筋力が足りなくて姿勢を保てないのかと思ってましたが、
その考え方自体が、根本的に間違っていたんですよね(;´ρ`)
姿勢に限らずですが、自分達の知っている知識が、間違っていたり、単なる思い込みだったりするのは
意外に良くある事で、正しい知識を得る事で、1つしっかりとした基準ができ、それによって変わる事もある
というのを、再発見させてくれる1冊でした。
生きてる上で、姿勢と言うのは切っても切れないですから、気になる方は是非おすすめします(´∀`)
あとは、椅子がほしいんですけど、いざ椅子を置いている店って探してみるとないんですよね(´・ω・`)
ホームセンターとかでオフィスチェア置いてますけど、種類も少ないしあんまいいのがないんですよね~。
今の日本の状況を考えれば、可夢偉の様な世界で結果を出しているヒーローが必要だと思うんですけどね。
バブルの頃は日本のスポンサーも沢山着いていましたが、いやはやどうにか見つかって欲しいものです。
さてさて。
先日、PCの掃除をしてたんですけど、何時もより念入りにと、普段外さないグラボも外して掃除してました。
部品外す位は大した事ないんですけど、なんせ不器用なんで下手に触って動かなくなるのが怖いんですが
買ってそろそろ4年経つし、動かなくなったら、新しいの買っちゃうか!
って感じで、外してみたんですが、そんなグラボに珍事が発生(´・ω・`)
寺町にあるTWOTOPのBTOで購入したPCに付いてました。
FF11やるには全然問題ないんですけど、PSO2だと若干パワー不足。
表示サイズとか絞ってやれば、普通にプレイするには問題ないんですけど、
Eトラのベイゼ破壊とかは、ちょっと重くなっちゃいますね。
最近は、京都駅にヨドバシやらビックやら、ソフマップが集まって、
寺町の電気屋街も寂れちゃいましたね・・長い事行ってないですわ(´・ω・`)
中も掃除してみようかと、しげしげとケースを観察してたんですけど、
後方のフィンの穴の所のシール位置がずれてるのを発見。
まぁ日本じゃともかく、向こうはあんまりこういうの気にならないんでしょうけど、
私、気になります!(・∀・)・・・・って、よく見たら、ずれたシールの下にも、
なんかシールが貼ってあるような。これは気になって仕方なかったので、
思い切って女神?さんのシールをバリバリーーっとめくってみると・・・
と、これは明らかにnVIDIAのロゴ。
しかし、ロゴステッカー上には、型番やグラボの名前すら載ってない。
これ、ケースに自社のステッカー貼ってから、供給してるんかな(´・ω・`)
どういう経緯でnVIDIAのロゴシールが貼られているのかわかりませんが、
女神?さんの下に、こんな隠れキャラが居たとは(゜ー゜;)
剥がした女神さんのシールは、折角なんでPCケースのサイドにペタっと。
暗いPCケースの中で、毎日頑張ってくれてたんで捨てるのもね(´∀`)
うわ~積もっちゃってるよこれ(;´ρ`)
うーん・・・フィンの構造からして、それ程風量ありそうでもないし、
これは、冷却に問題なかったとは考え辛いですな・・・。
ちょっとした珍事もありましたが、やっぱりPCはたまに箱開けて、
掃除してやらないとダメですね(;´ρ`)
肩がこりやすかったんですけど、最近かなり酷くて気分的にも体調的にも下降気味。
少しでも楽に出来ないかと、考えてみたんですけど、日頃座ってる椅子をもうちょっといいのに変えようかなと。
1万くらいでなにかオススメな椅子ってないですかね~?
さてさて。
2010年から本格的に見出した、FIMスーパーバイク世界選手権(SBK)。
このレースの特徴は、MotoGPの様なレース用のスペシャルマシンではなく、
僕らでもお金を出せば買える、市販車をベースに行われているレースです。
ま、市販車ベースとはいえ、チューニングに掛かっているお金は全然違いますけども(ノω`)
そんなSBKですが、今年はなんと0.5ポイント差で年間タイトルが決まるという、稀に見る接戦でした。
0.5ポイント差でチャンピオンになったのは、アプリリアのマックス・ビアッジ選手でしたが、
今年もっとも印象に残ってるのは、カワサキのトム・サイクス選手でしたね~。
なんせ速い。
ポールも今シーズン最多、レース展開も殆どのレースが、トム・サイクス選手が、ポールから飛び出し、
終盤までレースを引っ張るも、タイヤが持たずに終わるという展開が殆どでしたから、
その辺りの問題が解決されれば、来年はカワサキ&トム・サイクスのシーズンになりそうな予感ですね。
他のチームで言えば、BMWは今年初勝利をプレゼントした、マルコ・メランドリ選手がランキング3位。
対照的にレオン・ハスラム選手は、BMWに移って来てからぱっとした成績は上げれませんでしたね。
来年はホンダに移籍という事で、個人的にも膝ぱたぱたと共に注目しています。(´∀`)
今年のアプリリアは、10’シーズンの時の様な、圧倒的な勝ち方よりも、堅実にポイントを稼いだ感じ。
史上最小得点差&史上最年長優勝と二つの記録を作った、マックス・ビアッジ選手の去就が気になる所。
ユージン・ラバティ選手は、昨年のヤマハの時ほど、存在感はなかった気がしますね。
昨年はワークス撤退してどうなるかと思いきや、プライベーターでドゥカティを駆る、カルロス・チェカ選手が、
あまりに速すぎ、今年も序盤勝利を重ね、その勢いを保ったままいくかと思われましたが、
中盤以降は表彰台に登れずでした。そんな中印象的だったのが、度々チェカ選手を食っていた、
今年から新加入のチームメイト、ダヴィデ・ジュリアーノ選手。
スタート前の腕をぶんぶん振りまわすのも、なんか好きです(ノω`)
2010年シーズンは、レオン・ハスラム選手の活躍もあり、度々上位に顔を出していたスズキですが、
11年シーズンは泣かず飛ばず、12年シーズンは、ヨシムラがエンジン周りをサポートとなり、
シーズン後半は、上位にもあがってきた印象。個人的にジョン・ホプキンス選手を応援してるんですけど、
転倒、ケガが多かったですかね(;´ρ`)レオン・キャミア選手も後一歩という所でしたが・・・来年に期待。
カワサキは、シーズン初めに、ホアン・ラスコルツ選手の事故がありましたが、
その代役を務めた19歳ルーキーのロリス・バズ選手が、雨のシルバーストーンで優勝するなど、
今後の活躍に期待がもてましたね。しかしまぁなんといっても、トム・サイクス選手&ZX-10Rが、
今シーズン最速の組み合わせ。タイヤさえ持ってくれれば、来シーズンの本命ですね。
最後は我らがホンダですけど、今年MotoGPから転向してきた青山博一選手にとっては、
苦いシーズンで終わってしまいましたね。結果を出す前にチームを去るのは悔しいと思いますが、
そこは厳しいレースの世界、これも致し方なしといった感じですかね・・・。
ジョナサン・レイ選手も、上位にはいるものの、今年はあまり印象に残るような活躍っていうのが
なかったかなぁ・・あ、ドニントンパーク レース2のファイナルラップ最終コーナーでの、
BMW2台撃墜は、漫画の様な出来事でしたね(ノω`)てか、来年ハスラム選手とチームメイトだし、
この件が後を引いてなければいんですけど(;´ρ`)
ただ、8耐優勝、MotoGP参戦と、ライダーとしては、まさに乗りにのってるっと言った所。
・・・文字通りy
個人的には、MotoGPみたいな、バイクの形してるけど、中身が全然違うスペシャルマシンより、
SBKみたいな、市販ベースマシンで速いマシンを作れるメーカーこそ、真に技術力があるメーカーかなと。
日本のメーカーも、MotoGPだけでなく、こういった所にもっと力をいれて欲しいなと思いますね。
2012年9月、ホンダはかつてのVFR750Rを引き合いに出し、MotoGP技術をフィードバックした、
スーパースポーツの開発に着手したと、発表がありましたが、
このマシンが、SBKで大暴れしてくれるのを、心待ちにしています(ノω`)
【ほんきだせ!】ホンダ!ヽ(;・ー・)ノ
先週日曜日に開催されたF-1日本GP。小林可夢偉が3番グリッドから見事3位入賞!
いや~やってくれましたね!今年はマシンも良かったけれど、不運な展開が多くて、
チームメイトのペレスに良い所もってかれてましたけど、それが日本GPで初表彰台をとるという、
ちょっとできすぎな位、良い結果をだしてくれましたよ(ノω`)
ただ、まだ来季のシートは確定していないのがちょっと心配(´・ω・`)
スポンサーマネーも、実力と同様に必要な世界ですからね・・・。
さてさて。
本日は、正式サービスから3ヶ月、PSO2に関して思った事を書いていこうかなと(´∀`)
●MOスタイルは、今のご時勢にあっている。
PSO2では、FF11の様なMMORPGではなく、MORPGスタイルで、基本的なゲームの流れは、
ロビーでクエストをうけて、戦闘フィールドへ行き、クエストの目標を達成するという感じですが、
これは今のご時勢にマッチしてると思います。というのも、どのRPGのクエストも、戦闘に集約される事が多く、
それ以外のクエストでも、大抵は移動して話を聞いて回る、所謂「お使い型」のクエストになるので、
MOスタイルだと、そういう要素を戦闘フィールドにまとめる事ができ、余計な時間が掛からないんですよね。
●1クエスト辺りの時間は短く。
反面PSO2の場合、戦闘がメインになりますから、これがあまり長時間になると作業感がでて飽きちゃうんですが、
クエストクリアに必要な時間を短く設定し、飽きる前に一旦区切りを着ける事ができます。
本質的にやっている事は同じ戦闘なんですけど、目的や指定エリアをいくつも設定する事で、
それだけ多くのクエストをこなす事もでき、気分転換にもなります。
こういうスタイルのゲームだと、「やりすぎない」というのも、末永くプレイしてもらうには重要な要素かなと。
●「大きな達成感を1つ」より「小さな達成感をより多く」
上の最後にもちょろっと書きましたが、クエストに掛かる時間が少ない事で、
プレイできる時間が少なくても、獲られる達成感が多いというのも、特徴のひとつだと思います。
またPSO2では、クエストのほかに、クライアントオーダーと、マターボードというシステムがあるんですが、
クライアントオーダーは、「特定のクエストの特定の敵を何匹倒す」や「特定のクエストを何分以内でクリア」等
クリアに付随した形で、クリアすればアイテムや経験値が入り、マターボードも、クライアントオーダーと
システム的には大きな違いはないですが、指定された敵から指定された条件をクリアする事で、
PSO2のメインストーリーが進展する仕組みになっています。
これらの要素を組み合わせる事で、「クエストを受けてクリアする」以外に、
1回のクエストで、より多くの目標を達成できる様になっているので、仮にクエストを失敗したとしても、
他で目標を達成できていれば、そのクエストに費やした時間を無駄にしたと思う事もありません。
●何があるのか、何が起こるか解らない
クエストでむかう戦闘フィールドは、毎回ランダムに生成されます。
またエリア内では、時折「エマージェンシートライアル」という、ちょっとしたクエストが発生します。
このクエストは、突発的に発生したり、画面上に光と音の演出があり、何かが起こる兆候を知らせてきます。
こういった、いくつものランダム要素が重なり、同じクエストでも行くたびに何かが違うというのは、
マンネリ感を防ぐのに、一役買っていると思います。
●ソロでも特に問題はない。
基本的にソロでのプレイでは、仲間の援護がないだけで、それ程問題なくプレイは可能です。
またNPCを仲間として呼び出す事も可能なので、延々1人でという事もないですし、
フレンドがいて、フレンドパートナー登録をしていれば、フレンドをNPCとして連れて行くことも出来ます。
また、エリアによっては、マルチパーティエリアというのがあり、他のプレイヤーと同じマップを進行します。
若干ボスが、きつかったりしますが、その辺りはプレイヤーの努力次第といった所ですかね(ノω`)
と、ここまでPSO2について、ざっと書いてきましたが、
最近は、趣味の多様化で、ゲーム以外にも自分の時間を費やす人も多く、
ゲームが好きな人でも、限りある時間の中で、より多くのゲームをプレイしたい人も多いと思います。
更に昨今はスマホの登場もあり、昔の様に「1本のゲームをじっくりやる」よりも、
「ちょっとした合間でプレイできるもの」といった傾向にみえる中、
PSO2というゲームの性質は、うまく時代とあっていると思います。
気になっている人は、取り合えず一度やってみてはいかがでしょうか?
基本無料なんで、初期費用もかかりませんしね(´∀`)