×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
先週、頼んでもいないのに、あまぞんから荷物がきていて、なんだろなー?
と、思ったら、機動戦士ガンダムUC 5
でした(ノ∀`)すっかり忘れてた(´∀`)
早速見ましたけど、やっぱUC面白いですね~(´∀`)
ただ今回いくつかの場面の演出で、過去作品へのオマージュというか、
ちょっとあざとい感じがしないでもなかったでしたね(ノ∀`)
そりゃユニコーンはサイコフレームの塊みたいなもんですけどね~(ノ∀`)
さてさて。
今年も、このレースの季節がやってきました。
そう、インディ500、F-1モナコGPと並ぶ、世界三大レースの1つ、
ル・マン24時間耐久レースの季節が!
元々小さい頃から車が好きで、レースも好きだったんですけど、ルマンだけは別格!
以前はTV朝日で中継があったんですけど、TV朝日が中継止めてから見る機会がなく、
去年はネットを駆使して、よく解らないサイトでなんとか見てました(゜ー゜;)
しかし!今年はいつもGTとかスーパーバイクを見ている、JSPORTSでルマンの中継が復活!
昨日のスタートから朝まで中継見て、1回寝てお昼に起きて、ネットでみれる方法を調べてたら、
LeMansTV.comというサイトが見つかり、18時の中継開始までネットでみて、
18時からはJSPORTSの中継で、ゴールまでみてました(´∀`)
今年はプジョーの撤退、トヨタの参戦、ハイブリッドカーの登場、デルタウィングプロジェクト、
そしてなんと言っても、童夢S102が名門ぺスカロロとタッグを組んでの復活と見所満載でしたね(´∀`)
トヨタはこのルマンがデビューレースとなり、テストもそれ程出来てない状態で、
常勝アウディ軍団と、スピードでは互角に渡りあい、
一時、TOPにまで躍り出るポテンシャルの高さを魅せてくれましたが、
8号車の大クラッシュから、一気に流れが悪くなり、夜には7号車もエンジントラブルで全滅しちゃいましたが、
来年以降の活躍に、十分結果を残せるだけのインパクトを残せましたね(ノ∀`)
デルタウィングは、トヨタの7号車にぶつけられてストップしちゃったのが残念でしたねー!
LMP2と混じって、なかなかいい走りをしていたみたいだし、最後まで走ってもらいたかったですね(ノ∀`)
かーずきーちょっとあせりすぎやろー(ノ∀`)
そして我らが童夢S102.5は、序盤からトラブルに見舞われて悔しい結果に終わりましたね(つД`)
序盤、レベリオンやHPDと争そってましたが、S102.5の方が、明らかにコーナーが安定して速いけど、
ストレートのスピードが全然足りなかったですね。・゚・(ノД`)・゚・。
エンジンがもう少しパワフルなのを積めたらなぁ・・見ていて凄く歯がゆい感じでした(つД`)
今回のルマンのリザルトは、大方力関係通りな感じでしたが、
レベリオンの4位も、アウディがクラッシュしなければ1.2.3.4アウディ独占だったのは間違いなし。
しかしまぁ・・あんだけボロボロになってもピット戻ってきて、さっくり治して何事もなかったように走るのは、
ほんと凄いの一言。由良拓也さんが、「サイボーグみたい」と、また名言増やしちゃうのも納得(ノ∀`)
トヨタが前半戦で全滅しちゃったのは残念でしたが、来年が楽しみなレースとなりましたね(´∀`)
来年は、マツダのエンジン供給もアナウスされ、徐々に日本企業の名前が、
ルマンに帰ってきてくれるのは、スポーツカーファンとしても、嬉しい限りですよ(ノ∀`)
自分にとってルマンは、いろいろな意味で、人生の転機に関わる出来事が多いレース。
最近少し悩み事があったんですが、そんな時に、またルマンが開催される時期に当るのは、
偶然ではないのかなと・・。
と、思ったら、機動戦士ガンダムUC 5
早速見ましたけど、やっぱUC面白いですね~(´∀`)
ただ今回いくつかの場面の演出で、過去作品へのオマージュというか、
ちょっとあざとい感じがしないでもなかったでしたね(ノ∀`)
そりゃユニコーンはサイコフレームの塊みたいなもんですけどね~(ノ∀`)
さてさて。
今年も、このレースの季節がやってきました。
そう、インディ500、F-1モナコGPと並ぶ、世界三大レースの1つ、
ル・マン24時間耐久レースの季節が!
元々小さい頃から車が好きで、レースも好きだったんですけど、ルマンだけは別格!
以前はTV朝日で中継があったんですけど、TV朝日が中継止めてから見る機会がなく、
去年はネットを駆使して、よく解らないサイトでなんとか見てました(゜ー゜;)
しかし!今年はいつもGTとかスーパーバイクを見ている、JSPORTSでルマンの中継が復活!
昨日のスタートから朝まで中継見て、1回寝てお昼に起きて、ネットでみれる方法を調べてたら、
LeMansTV.comというサイトが見つかり、18時の中継開始までネットでみて、
18時からはJSPORTSの中継で、ゴールまでみてました(´∀`)
今年はプジョーの撤退、トヨタの参戦、ハイブリッドカーの登場、デルタウィングプロジェクト、
そしてなんと言っても、童夢S102が名門ぺスカロロとタッグを組んでの復活と見所満載でしたね(´∀`)
トヨタはこのルマンがデビューレースとなり、テストもそれ程出来てない状態で、
常勝アウディ軍団と、スピードでは互角に渡りあい、
一時、TOPにまで躍り出るポテンシャルの高さを魅せてくれましたが、
8号車の大クラッシュから、一気に流れが悪くなり、夜には7号車もエンジントラブルで全滅しちゃいましたが、
来年以降の活躍に、十分結果を残せるだけのインパクトを残せましたね(ノ∀`)
デルタウィングは、トヨタの7号車にぶつけられてストップしちゃったのが残念でしたねー!
LMP2と混じって、なかなかいい走りをしていたみたいだし、最後まで走ってもらいたかったですね(ノ∀`)
かーずきーちょっとあせりすぎやろー(ノ∀`)
そして我らが童夢S102.5は、序盤からトラブルに見舞われて悔しい結果に終わりましたね(つД`)
序盤、レベリオンやHPDと争そってましたが、S102.5の方が、明らかにコーナーが安定して速いけど、
ストレートのスピードが全然足りなかったですね。・゚・(ノД`)・゚・。
エンジンがもう少しパワフルなのを積めたらなぁ・・見ていて凄く歯がゆい感じでした(つД`)
今回のルマンのリザルトは、大方力関係通りな感じでしたが、
レベリオンの4位も、アウディがクラッシュしなければ1.2.3.4アウディ独占だったのは間違いなし。
しかしまぁ・・あんだけボロボロになってもピット戻ってきて、さっくり治して何事もなかったように走るのは、
ほんと凄いの一言。由良拓也さんが、「サイボーグみたい」と、また名言増やしちゃうのも納得(ノ∀`)
トヨタが前半戦で全滅しちゃったのは残念でしたが、来年が楽しみなレースとなりましたね(´∀`)
来年は、マツダのエンジン供給もアナウスされ、徐々に日本企業の名前が、
ルマンに帰ってきてくれるのは、スポーツカーファンとしても、嬉しい限りですよ(ノ∀`)
自分にとってルマンは、いろいろな意味で、人生の転機に関わる出来事が多いレース。
最近少し悩み事があったんですが、そんな時に、またルマンが開催される時期に当るのは、
偶然ではないのかなと・・。
PR
今年のF-1は、毎戦チャンピオンが変わる、ここ最近では珍しいシーズン。
昨日のカナダGPはハミルトンが優勝し7人目のWinnerになりましたが、
やっぱりタイヤの影響が、大きすぎる気がしなくもないんですよね~。
確かにレースを面白くする要素ではありますけども(゜ー゜;)
さてさて。
前の記事の最後に、やっぱり走らせてみたいよね~。と伏線張っておいて実はコース買いました!
的な展開を考えていたんですけど、もういっこ前の記事でコース買ったって言っちゃってましたね(ノ∀`)
そんな訳で、先日ヤフオクでゲットしたコースが届きました(´∀`)
落札1100円でしたが、送料入れて2500円ちょい。
いや~大昔に、お年玉でミニ四駆のコース買いましたが、
なんかまたこんなコース買う程ハマろうとは、
あの当時の自分でも、思ってないでしょーな(´∀`)
取り合えずチェックがてら組み立て。1100円という格安で落札できたのは、
コースを接続するU字型のパーツが欠損していた為でしたが、
まぁ失くしそうなパーツなんで、バラ売りしてるかなと、
タミヤのカスタマーセンターに問い合わせた所、やっぱり販売してました(´∀`)
品番:10556018-000 品名:オーバルホームサーキットジョイント(4個)
価格:315円 送料:0円 注文は、タミヤのカスタマーサービスから可能。
んーガムテで代用できる事考えると微妙な値段ですな(´・ω・`)
で、格安理由その2が、ストレートセクションのコース壁に割れ。
しかも2つあるうちの二つとも、外側の壁に割れがあったんですけど、
子供さんが遊んでて踏んじゃったんかな?
中古ならではの、コースの歴史を感じますが、
このままだと、ちょっと問題あるんで、裏から布テープで補強して・・・
表側は万能接着剤、木工ボンドでシーリング。
まぁ、実際走らせても、こんな壁のキワキワをタイヤが通る事もないんで、
こんな感じで接着剤流し込んでも問題なかろうという判断(ノ∀`)
全治3日という所ですかね(´∀`)
で、コースを修復してる間に、こんなのを作ってみました(´∀`)
名付けてAmazonストレート!
Amazonの箱って大きさが規格化されてるんで、
押入れの整理とかに活用してて、結構残してるんですが、
この間、古いミニ四駆を整理するのにAmazonの箱に入れてみたら、
なんか高さがいい感じでぴったり収納できたんで、アマゾンの箱使って、
ミニ四駆のコース作れるんじゃね?と思ったのですよ(´∀`)
使用した箱は、裏面にXM01と書かれた片開きタイプ。
GUPとか、小物買うとこれできたりしますね(´∀`)
XM01は箱の高さが、コースの壁とぴったり同じ!
ミニ四駆キット買うとXM02というのできますが、
若干高さがあるだけなんで、どちらでもOKです(´∀`)
まず、はじめに箱の底に敷いてあるダンボールを剥がします。
敷いてあるダンボールと、箱の底を透明のジェルみたいなので
くっつけてあるんで、それも綺麗に剥がします。
なるべく敷いてあるダンボールは折らない様に剥がしてくださいな。
ま、折っちゃったら使えない訳じゃないですけどね(ノ∀`)
敷いてあるダンボールを剥がしたら、端から12.5センチ図って切ります。
で、切り出した12.5センチのダンボールを、箱の長い方の側面にぴったりあて、
短い方の側面は、両側に若干余裕を開けてセットし、マジックなどで、
箱の中央に、敷いたダンボールより、ほんの少しでる位に線を引き、
その線に沿って、箱の底面中央にカッターで切ります。
そして、底面の中央に入れた切目から、さっき12.5センチに切り出した、
ダンボールを差込み、中央のコース壁を作ります。
差し込んだダンボールは、左右の壁にきっちりあわせなくてもおk(ノ∀`)
キッチリ作りたい人は、予め、ダンボールに側面の壁と同じ高さの線を
入れておけば簡単にあわせられますね(´∀`)
・・・今気が付きましたorz
箱の裏に飛び出したダンボールは、このようにテープで止めます。
この時、ただ単にびたーーーっとはっちゃうんじゃなくて、
ダンボールの継ぎ目の所も、爪できっちり輪郭出るように貼り付けると、
見栄えが綺麗です(´∀`)
こうして止めると段差が出来ちゃう気がしますが、誤差の範囲です(・∀・)
アマゾンの箱で作ったコースを、オーバルサーキットに接続する場合、
アマゾンの箱の方が、横幅が広いので、箱のフタの部分を切り離し、
写真の様に側面の壁に沿わせて、裏から壁と同じ高さに合わせて切り出し。
箱のフタからは、コース壁と同じ高さのダンボールが4っつ切り出せるんで、
左右に2個ずつ貼り付ければ完成です(´∀`)
壁を張り付ける時、梱包用のテープなんかで止めるといいんですけど、
しわをつけずに貼り付けるのが意外と難しい(´・ω・`)
コツは、真ん中から端、そして下方向に貼り付けるようにゆっくりと。
両サイドの壁が、若干/ \となるようにしておくと尚良しです(´∀`)
耳の部分は切っても切らなくてもいいですが、
コースと接続する時とか、耳を折りたたんでジャンプ台にしたりとか、
色々使い道があるんで、残しておいた方が使い道がありますね(´∀`)
真ん中のコース壁の隙間は、あまったダンボールで画像のように、
隙間に合わせて切り出し、ガムテなので固定すればいいかなと(・∀・)
ぶっちゃけ、簡単なコースなら、アマゾンの空き箱使えば作れそうな気が。
コーナーとかは、ホームセンターでプラ製のL字ステーとか買ってきて、
暖めてまげて作ったり出来そうですしね(´∀`)
昨日のカナダGPはハミルトンが優勝し7人目のWinnerになりましたが、
やっぱりタイヤの影響が、大きすぎる気がしなくもないんですよね~。
確かにレースを面白くする要素ではありますけども(゜ー゜;)
さてさて。
前の記事の最後に、やっぱり走らせてみたいよね~。と伏線張っておいて実はコース買いました!
的な展開を考えていたんですけど、もういっこ前の記事でコース買ったって言っちゃってましたね(ノ∀`)
落札1100円でしたが、送料入れて2500円ちょい。
いや~大昔に、お年玉でミニ四駆のコース買いましたが、
なんかまたこんなコース買う程ハマろうとは、
あの当時の自分でも、思ってないでしょーな(´∀`)
コースを接続するU字型のパーツが欠損していた為でしたが、
まぁ失くしそうなパーツなんで、バラ売りしてるかなと、
タミヤのカスタマーセンターに問い合わせた所、やっぱり販売してました(´∀`)
品番:10556018-000 品名:オーバルホームサーキットジョイント(4個)
価格:315円 送料:0円 注文は、タミヤのカスタマーサービスから可能。
んーガムテで代用できる事考えると微妙な値段ですな(´・ω・`)
しかも2つあるうちの二つとも、外側の壁に割れがあったんですけど、
子供さんが遊んでて踏んじゃったんかな?
中古ならではの、コースの歴史を感じますが、
このままだと、ちょっと問題あるんで、裏から布テープで補強して・・・
まぁ、実際走らせても、こんな壁のキワキワをタイヤが通る事もないんで、
こんな感じで接着剤流し込んでも問題なかろうという判断(ノ∀`)
全治3日という所ですかね(´∀`)
名付けてAmazonストレート!
Amazonの箱って大きさが規格化されてるんで、
押入れの整理とかに活用してて、結構残してるんですが、
この間、古いミニ四駆を整理するのにAmazonの箱に入れてみたら、
なんか高さがいい感じでぴったり収納できたんで、アマゾンの箱使って、
ミニ四駆のコース作れるんじゃね?と思ったのですよ(´∀`)
GUPとか、小物買うとこれできたりしますね(´∀`)
XM01は箱の高さが、コースの壁とぴったり同じ!
ミニ四駆キット買うとXM02というのできますが、
若干高さがあるだけなんで、どちらでもOKです(´∀`)
敷いてあるダンボールと、箱の底を透明のジェルみたいなので
くっつけてあるんで、それも綺麗に剥がします。
なるべく敷いてあるダンボールは折らない様に剥がしてくださいな。
ま、折っちゃったら使えない訳じゃないですけどね(ノ∀`)
で、切り出した12.5センチのダンボールを、箱の長い方の側面にぴったりあて、
短い方の側面は、両側に若干余裕を開けてセットし、マジックなどで、
箱の中央に、敷いたダンボールより、ほんの少しでる位に線を引き、
その線に沿って、箱の底面中央にカッターで切ります。
ダンボールを差込み、中央のコース壁を作ります。
差し込んだダンボールは、左右の壁にきっちりあわせなくてもおk(ノ∀`)
キッチリ作りたい人は、予め、ダンボールに側面の壁と同じ高さの線を
入れておけば簡単にあわせられますね(´∀`)
・・・今気が付きましたorz
この時、ただ単にびたーーーっとはっちゃうんじゃなくて、
ダンボールの継ぎ目の所も、爪できっちり輪郭出るように貼り付けると、
見栄えが綺麗です(´∀`)
こうして止めると段差が出来ちゃう気がしますが、誤差の範囲です(・∀・)
アマゾンの箱の方が、横幅が広いので、箱のフタの部分を切り離し、
写真の様に側面の壁に沿わせて、裏から壁と同じ高さに合わせて切り出し。
箱のフタからは、コース壁と同じ高さのダンボールが4っつ切り出せるんで、
左右に2個ずつ貼り付ければ完成です(´∀`)
壁を張り付ける時、梱包用のテープなんかで止めるといいんですけど、
しわをつけずに貼り付けるのが意外と難しい(´・ω・`)
コツは、真ん中から端、そして下方向に貼り付けるようにゆっくりと。
両サイドの壁が、若干/ \となるようにしておくと尚良しです(´∀`)
コースと接続する時とか、耳を折りたたんでジャンプ台にしたりとか、
色々使い道があるんで、残しておいた方が使い道がありますね(´∀`)
真ん中のコース壁の隙間は、あまったダンボールで画像のように、
隙間に合わせて切り出し、ガムテなので固定すればいいかなと(・∀・)
ぶっちゃけ、簡単なコースなら、アマゾンの空き箱使えば作れそうな気が。
コーナーとかは、ホームセンターでプラ製のL字ステーとか買ってきて、
暖めてまげて作ったり出来そうですしね(´∀`)
GWから加熱してきたミニ四駆ですが、本日からカテゴリーにミニ四駆関連を追加しました(´∀`)
まぁまだまだ本気で打ち込んでおられる方々には、足元にも及びませんけど、
取りあえずは、自分の楽しみの一つとして、気の向くままやって行こうと思います(ノω`)
さてさて。
そういう訳で、早速ミニ四駆の話題から(´∀`)
先日組み立てたMSシャーシマンタレイMK-IIですが、
手元にあるグレードアップパーツを取り付けて、仕上げてみました(´∀`)



使用パーツ:
ボディ:マンタレイMK-IIポリカボディ バイオレットメッキ
シャーシ:MS(ライジングエッジキット)
モーター:ハイパーダッシュPRO
ホイール:カーボンホイールセット(大径)
タイヤ: オフセットローハイトトレッドタイヤ(大径)
シャフト、軸受け:HG強化シャフト60mm 丸穴ボールベアリングセット
ギヤ系:MSシャーシ用ハイスピードギヤ(4:1) MSシャーシ用衣やベアリングセット フッ素コートギヤシャフト
追加パーツ:ファーストトライセット FRPマルチ補強プレートセット マスダンパーセット スタビヘッド
昔のパーツボックスに入ってた、丸穴ベアリング付きのローラー(´∀`)
どうでしょう?GWGPの時のアバンテと大違い!(ノω`)
ファーストトライセットをベースに、現代のセッティングの方向性を取り入れてみました(´∀`)
個人的にポイントなのは、スタビライザーとマスダンパーの一体化。
姿勢制御に欠かせないマスダンパーを、スタビと一体化させることで、
余計なネジ類を装着せず、スマートに。あんまりごちゃごちゃなのもね(ノω`)
今の時点でリアが若干重く感じるので、フロントのマスダンパーを、
ヘヴィタイプに交換してもいいかも。
ああ、あとやり忘れてたんですけど、フロントのローラーの上についてる
スタビヘッドを逆向けにとりつけて、ローラーの先端が、
コースに引っかからないようにしようと思ってます(ノω`)
ギヤに関しては、超速ではなく、あえて4:1をチョイス。
これは、大径タイヤでのトルク不足対策と、
公式大会の様なロングコースでないなら、4:1くらいでいいかなと(ノ∀`)
ま、ミニ四駆は、ブレーキングして曲がるわけじゃないですし、
いかに最高速保ったままコーナーを抜けれるかなんだと思いますけど(ノ∀`)
しかしまぁここまで来たら、走らせて試してみたくなりますわね・・・(ノω`)
まぁまだまだ本気で打ち込んでおられる方々には、足元にも及びませんけど、
取りあえずは、自分の楽しみの一つとして、気の向くままやって行こうと思います(ノω`)
さてさて。
そういう訳で、早速ミニ四駆の話題から(´∀`)
先日組み立てたMSシャーシマンタレイMK-IIですが、
手元にあるグレードアップパーツを取り付けて、仕上げてみました(´∀`)
使用パーツ:
ボディ:マンタレイMK-IIポリカボディ バイオレットメッキ
シャーシ:MS(ライジングエッジキット)
モーター:ハイパーダッシュPRO
ホイール:カーボンホイールセット(大径)
タイヤ: オフセットローハイトトレッドタイヤ(大径)
シャフト、軸受け:HG強化シャフト60mm 丸穴ボールベアリングセット
ギヤ系:MSシャーシ用ハイスピードギヤ(4:1) MSシャーシ用衣やベアリングセット フッ素コートギヤシャフト
追加パーツ:ファーストトライセット FRPマルチ補強プレートセット マスダンパーセット スタビヘッド
昔のパーツボックスに入ってた、丸穴ベアリング付きのローラー(´∀`)
どうでしょう?GWGPの時のアバンテと大違い!(ノω`)
ファーストトライセットをベースに、現代のセッティングの方向性を取り入れてみました(´∀`)
姿勢制御に欠かせないマスダンパーを、スタビと一体化させることで、
余計なネジ類を装着せず、スマートに。あんまりごちゃごちゃなのもね(ノω`)
今の時点でリアが若干重く感じるので、フロントのマスダンパーを、
ヘヴィタイプに交換してもいいかも。
ああ、あとやり忘れてたんですけど、フロントのローラーの上についてる
スタビヘッドを逆向けにとりつけて、ローラーの先端が、
コースに引っかからないようにしようと思ってます(ノω`)
これは、大径タイヤでのトルク不足対策と、
公式大会の様なロングコースでないなら、4:1くらいでいいかなと(ノ∀`)
ま、ミニ四駆は、ブレーキングして曲がるわけじゃないですし、
いかに最高速保ったままコーナーを抜けれるかなんだと思いますけど(ノ∀`)
しかしまぁここまで来たら、走らせて試してみたくなりますわね・・・(ノω`)
今日の日本対ヨルダン、大差で勝利しましたね~(´∀`)
久々試合終了までみちゃいましたが、前半イイ時間帯に得点が入り、
そこから立て続けてにぽぽぽぽ~んと追加点入れて、試合を決めましたね(ノω`)
2-0になったとき、「サッカーは2-0が一番危ない」と呟いた人、絶対多いはず(・∀・)
さてさて。
GWのミニ四駆の大会で悔しい思いをし、久し振りにマシンを買ったり、
パーツを買い漁ったりしてましたが、最近よくかかる、「買うだけで満足しちゃう病」が発病し、
しばらく放置状態でしたが、ようやく重い腰をあげる時が(´∀`)
まず、購入した新規マシンは、
1/32 ミニ四駆PROシリーズ No.33 ライジング エッジ 18633
と、
ミニ四駆限定シリーズ ゼンキッシュ プログレス (VSシャーシ) 94870
の二台。
取り合えずMSシャーシで一台作ってみたかったのと、
ゼンキッシュのFRPアンダーパネルとか、無駄に(?)高性能っぽいのが、
良い所なんですけど、このゼンキッシュも、アンダーパネル以外は、
市販のグレードアップパーツが同梱されてる、ゲームで言えばDLC完全版
みたいな位置づけのマシンですね(ノω`)
MSシャーシに関しては、グレードアップパーツを揃えれば、
シャーシだけ一台分作れるんで、大径タイヤのマシンと、
小径タイヤのマシンを一台ずつ組もうとさくっと揃えちゃいました(ノω`)
この強化シャーシをライジングエッジに使って小径マシンを、
ライジングエッジのシャーシを使って、大径マシンを作成します(´∀`)
取り合えず、一通り買い集めたパーツですが、
モーターは、アトミックチューンモーターと、
MS用のアトミックチューンモーターPRO、
ライトダッシュモーターPROと。
画像にはありませんがハイパーダッシュモーターPROも
この間購入しました(ノω`)
軸受け径は、丸穴ボールベアリングと、六角ボールベアリング、
フッ素コート620スチールベアリングが2Set。
六角ボールベアリング持ってたらブルジョアな世代だったので、
今やどうということもない^-^なんて感じですが、
最近のミニ四改造サイトを見てみると、六角ベアリングって
大したパーツじゃないみたいですね(;´ρ`)
スチールベアリングは、安価な割に精度がいいそうな(ノω`)
ステー系には、リアルカーボンのパーツまであって、思わず買ってしまった!
見た感じ、ウエットじゃなくてドライカーボンぽいけど、1.5ミリ厚なら5PLYか。
実際のレーシングカーのボディと、大して変わらない積層量ですね(ノω`)
しかしミニ四駆にそんな強度が必要なのか・・?
まぁ限定版の3ミリは明らかに固すぎると思いますけど(ノω`)
ローラー&セッティング系は、
マスダンパーと、低摩擦プラローラー、大径スタピヘッド、
あと、これ1つあればベースセッティングができる、
ファーストトライセットを購入。
ベアリングローラーも必須だとは思うんですけど、
まぁ実際どれだけ走らせる機会があるか考えると・・
という事で、今は取り合えずこれだけで(ノω`)
駆動系パーツもろもろ。
なんだかんだで、この辺りのチューンが一番効きそうなんですけど、
気が付いたらシャフト一杯買ってた(ノω`)
実際の車でも、駆動系の軽量化は普通の軽量化よりも、
効果が高いと言われている場所ですが、
この間、旧型のマシンを再セッティングしてたら、
つけてた中空シャフト、歪んでるのが多くて泣けました(ノω`)
タイヤとホイールですが、カーボン混入タイプのを、大径と小径それぞれ購入。
3Set入ってますが、その内2Setが、オフセットが違うのと、
1Setが前後タイヤ幅一緒のタイプになっています。
AOのバレルタイヤはゼンキッシュのセッティング用、
小径オフセットタイヤは、ライジングエッジ用に。
中空タイヤは・・・浪漫パーツですな(ノω`)
グリス関係は、接点グリスと、Fグリス。
これと大昔のセラミックグリスと3タイプ使用。
色々パーツを集めましたが、あまぞんや大型電気屋さんの
ホビーコーナーより、街にある小さな模型屋さんの方が、
昔のパーツとか置いてあって、思わぬ掘り出し物をゲットできて、
結構よかったりします(ノω`)まぁ地元の模型屋さん自体が、
最近、どんどんなくなってきてるんですけど(;´ρ`)
で、そんなパーツたちを購入して、満足しちゃって
永らく放置状態でしたが、昨日ようやく一台作りました(ノω`)
まずは、ライジングエッジのシャーシを使って、MS大径マシンを製作(´∀`)
使用したパーツは、
カーボンホイール(大径) オフセットとレッドタイヤ
MS用ハイスピードギヤセット(ギヤ比4:1) ギヤベアリングセット
フッ素コーティング衣やシャフト 60mmHG強化シャフト
マンタレイMk-2ポリかボディ
モーターは当初、ハイパーダッシュPROにしようかなと思ったんですけど、
取り合えず、アトミックモーターPROあるし、それから使おうかと思ったんですけど、
厄介な真鍮ピニオンと格闘中です(;´ρ`)タミヤのピニオンプーラー高いしなぁ・・。
ステー類のセッティングには、ファーストトライセットを使って、ベースセッティングをしようかなと。
しっかし・・・久々ミニ四駆を1から作ってみましたけど、
最近のマシンは、昔と全然違いますね(゜ー゜;)
特にこのMSシャーシのマッシブ感と、
モーター、電池の配置とか、安定感がハンパない(´∀`)
作りも本格的だし、当時ブームだった頃やってた人達が、
今でもやってるというの、わかる気がします(ノω`)
改めて、こうしてマシンを作ってみると、やっぱり走らせてみたいなと(ノω`)
ただ、3レーンのコースは新品で15000円するし、さすがにちょっと高い。
なので、久し振りにヤフオクでミニ四駆のコースを検索すると、
結構出品されてて、チェックしてたんですけど、
さっき、たまたま接続部品が欠品してるのが安かったんで、
なんとなくポチっとしてみたら、なんと落札できちゃった゚+。(〃ノωノ)。+゚
送料込みで2500円でゲットできましたよ(´∀`)
接続部品は、プラ版とかで適当に作るか、ガムテ固定で問題ないし(´∀`)
あとはラップタイマーも欲しいよねぇ・・やっぱり(´・ω・`)
久々試合終了までみちゃいましたが、前半イイ時間帯に得点が入り、
そこから立て続けてにぽぽぽぽ~んと追加点入れて、試合を決めましたね(ノω`)
2-0になったとき、「サッカーは2-0が一番危ない」と呟いた人、絶対多いはず(・∀・)
さてさて。
GWのミニ四駆の大会で悔しい思いをし、久し振りにマシンを買ったり、
パーツを買い漁ったりしてましたが、最近よくかかる、「買うだけで満足しちゃう病」が発病し、
しばらく放置状態でしたが、ようやく重い腰をあげる時が(´∀`)
1/32 ミニ四駆PROシリーズ No.33 ライジング エッジ 18633
ミニ四駆限定シリーズ ゼンキッシュ プログレス (VSシャーシ) 94870
取り合えずMSシャーシで一台作ってみたかったのと、
ゼンキッシュのFRPアンダーパネルとか、無駄に(?)高性能っぽいのが、
良い所なんですけど、このゼンキッシュも、アンダーパネル以外は、
市販のグレードアップパーツが同梱されてる、ゲームで言えばDLC完全版
みたいな位置づけのマシンですね(ノω`)
シャーシだけ一台分作れるんで、大径タイヤのマシンと、
小径タイヤのマシンを一台ずつ組もうとさくっと揃えちゃいました(ノω`)
この強化シャーシをライジングエッジに使って小径マシンを、
ライジングエッジのシャーシを使って、大径マシンを作成します(´∀`)
モーターは、アトミックチューンモーターと、
MS用のアトミックチューンモーターPRO、
ライトダッシュモーターPROと。
画像にはありませんがハイパーダッシュモーターPROも
この間購入しました(ノω`)
フッ素コート620スチールベアリングが2Set。
六角ボールベアリング持ってたらブルジョアな世代だったので、
今やどうということもない^-^なんて感じですが、
最近のミニ四改造サイトを見てみると、六角ベアリングって
大したパーツじゃないみたいですね(;´ρ`)
スチールベアリングは、安価な割に精度がいいそうな(ノω`)
見た感じ、ウエットじゃなくてドライカーボンぽいけど、1.5ミリ厚なら5PLYか。
実際のレーシングカーのボディと、大して変わらない積層量ですね(ノω`)
しかしミニ四駆にそんな強度が必要なのか・・?
まぁ限定版の3ミリは明らかに固すぎると思いますけど(ノω`)
マスダンパーと、低摩擦プラローラー、大径スタピヘッド、
あと、これ1つあればベースセッティングができる、
ファーストトライセットを購入。
ベアリングローラーも必須だとは思うんですけど、
まぁ実際どれだけ走らせる機会があるか考えると・・
という事で、今は取り合えずこれだけで(ノω`)
なんだかんだで、この辺りのチューンが一番効きそうなんですけど、
気が付いたらシャフト一杯買ってた(ノω`)
実際の車でも、駆動系の軽量化は普通の軽量化よりも、
効果が高いと言われている場所ですが、
この間、旧型のマシンを再セッティングしてたら、
つけてた中空シャフト、歪んでるのが多くて泣けました(ノω`)
3Set入ってますが、その内2Setが、オフセットが違うのと、
1Setが前後タイヤ幅一緒のタイプになっています。
AOのバレルタイヤはゼンキッシュのセッティング用、
小径オフセットタイヤは、ライジングエッジ用に。
中空タイヤは・・・浪漫パーツですな(ノω`)
これと大昔のセラミックグリスと3タイプ使用。
色々パーツを集めましたが、あまぞんや大型電気屋さんの
ホビーコーナーより、街にある小さな模型屋さんの方が、
昔のパーツとか置いてあって、思わぬ掘り出し物をゲットできて、
結構よかったりします(ノω`)まぁ地元の模型屋さん自体が、
最近、どんどんなくなってきてるんですけど(;´ρ`)
永らく放置状態でしたが、昨日ようやく一台作りました(ノω`)
まずは、ライジングエッジのシャーシを使って、MS大径マシンを製作(´∀`)
使用したパーツは、
カーボンホイール(大径) オフセットとレッドタイヤ
MS用ハイスピードギヤセット(ギヤ比4:1) ギヤベアリングセット
フッ素コーティング衣やシャフト 60mmHG強化シャフト
マンタレイMk-2ポリかボディ
モーターは当初、ハイパーダッシュPROにしようかなと思ったんですけど、
取り合えず、アトミックモーターPROあるし、それから使おうかと思ったんですけど、
厄介な真鍮ピニオンと格闘中です(;´ρ`)タミヤのピニオンプーラー高いしなぁ・・。
ステー類のセッティングには、ファーストトライセットを使って、ベースセッティングをしようかなと。
最近のマシンは、昔と全然違いますね(゜ー゜;)
特にこのMSシャーシのマッシブ感と、
モーター、電池の配置とか、安定感がハンパない(´∀`)
作りも本格的だし、当時ブームだった頃やってた人達が、
今でもやってるというの、わかる気がします(ノω`)
ただ、3レーンのコースは新品で15000円するし、さすがにちょっと高い。
なので、久し振りにヤフオクでミニ四駆のコースを検索すると、
結構出品されてて、チェックしてたんですけど、
さっき、たまたま接続部品が欠品してるのが安かったんで、
なんとなくポチっとしてみたら、なんと落札できちゃった゚+。(〃ノωノ)。+゚
送料込みで2500円でゲットできましたよ(´∀`)
接続部品は、プラ版とかで適当に作るか、ガムテ固定で問題ないし(´∀`)
あとはラップタイマーも欲しいよねぇ・・やっぱり(´・ω・`)
さっきYahooのTOPページのニュースで、政府の「超小型車」の指針がでてましたけど、
そんな事よりもまず、自転車の車道走行のルールをもっと明文化してほしいですわ(´・ω・`)
前にも何回か書いたと思うけど、最近流行のロードレーサータイプの自転車とかって、
車とかバイクで走ってると、いつこっちに飛び出してくるか解らないので本当に危険(-_-;)
はっきり言って原付よりスピードでてるのに、スピード違反も取られないしずるいですよ(´・ω・`)
これじゃ、原付買うより自転車買った方が絶対いいもんな~バイクも面白いのに(ノω`)
さてさて。
前回のキャピタルでの走行で、3年間愛用してきた、OGKのFF5がガリガリ君に(つД`)
しかし、ヘルメットがないとバイクには乗れませんので、その次の日に、いつものホンダドリームで、
NSFのパーツと一緒に新しいのを頼んできました(ノω`)
今回ゲットしたのは、Kabuto(OGK)の新作、
AEROBLADE-III LINEA でありますヽ(´ー`)ノ
取り合えず、色とかは今回あんまり気にしてなくて、
普通に真っ白のでいいやと思ったんですけど、
在庫がこれか、黒しかなく、それ以外は7月と言われて、
このLINEAというモデルに。
普段、赤黒が好きな色なんですけど、
なんかメットで黒は好みじゃないんですよね~(´・ω・`)
取り合えず、箱からだしてみて感じたのは、その軽さ。
HPでも「この軽さ、次世代へ」と、軽さを前面に出してますが、本当にその通りですわ(ノω`)
この軽さは、SHOEIのZ-6を手に取った時と同じ位びっくりしましたね(ノω`)
全体的なシルエットは、FF5系を継承しつつも、最近の規制緩和で可能になった、
帽体のみでの立体成型で、追加パーツもインテークパーツくらいしか着いていません。
OGKのヘルメットは、メガネの蔓をすっと差し込める様に、
こめかみの辺りに、他のメーカーよりも、スペースがあいていたんですが、
このモデルは、チークパッドが顔に当る面積が、前より狭くなり、
その分スペースが更に開いていて、少し幅広な蔓のメガネでもいけそうだし、
ちょっとしたスピーカーとかも仕込み易そう(´∀`)
中から内装をのぞくと、自転車のヘルメットみたいな感じがしますね。
アゴ紐はDリングを通す、アナログな方式ですが、
かえってこっちの方が、確実にホールドできるんで、俺的には良い感じ(´∀`)
あえて欠点をあげるとすれば・・・まぁ相変わらず、帽体サイズは若干大きめかな?
見た目は確かに、そういう意味ではちょいと不恰好かもしれませんが、
クラッシュして気が付いたのは、帽体が大きい分、ガリガリ擦った時でも、首の角度があまりつかないかなと。
まぁ小さかったら、メット擦らない訳ですが(´∀`)
あとは、若干アゴ紐が長すぎかなぁと。ボタンで端っこを留めれますけど、
長いんで留めた紐が結構でっかいワッカに(´・ω・`)
ヘルメットは、AraiとSHOEIが2大勢力ですけど、自分は少しマイノリティなのが好きなので、
そんな中でも、Kabuto(OGK)のヘルメットは、値段、品質、性能の三拍子揃っていて、
なによりこのクラスだと、外国のメーカーが多い中、日本のメーカーというのも良い所です(´∀`)
手の方が治ってないんで、バイクにはまだ乗れませんが、
早く治して、これ被って走りに行きたいですね~~ヽ(´ー`)ノ
そんな事よりもまず、自転車の車道走行のルールをもっと明文化してほしいですわ(´・ω・`)
前にも何回か書いたと思うけど、最近流行のロードレーサータイプの自転車とかって、
車とかバイクで走ってると、いつこっちに飛び出してくるか解らないので本当に危険(-_-;)
はっきり言って原付よりスピードでてるのに、スピード違反も取られないしずるいですよ(´・ω・`)
これじゃ、原付買うより自転車買った方が絶対いいもんな~バイクも面白いのに(ノω`)
さてさて。
前回のキャピタルでの走行で、3年間愛用してきた、OGKのFF5がガリガリ君に(つД`)
しかし、ヘルメットがないとバイクには乗れませんので、その次の日に、いつものホンダドリームで、
NSFのパーツと一緒に新しいのを頼んできました(ノω`)
AEROBLADE-III LINEA でありますヽ(´ー`)ノ
取り合えず、色とかは今回あんまり気にしてなくて、
普通に真っ白のでいいやと思ったんですけど、
在庫がこれか、黒しかなく、それ以外は7月と言われて、
このLINEAというモデルに。
普段、赤黒が好きな色なんですけど、
なんかメットで黒は好みじゃないんですよね~(´・ω・`)
取り合えず、箱からだしてみて感じたのは、その軽さ。
HPでも「この軽さ、次世代へ」と、軽さを前面に出してますが、本当にその通りですわ(ノω`)
この軽さは、SHOEIのZ-6を手に取った時と同じ位びっくりしましたね(ノω`)
全体的なシルエットは、FF5系を継承しつつも、最近の規制緩和で可能になった、
帽体のみでの立体成型で、追加パーツもインテークパーツくらいしか着いていません。
こめかみの辺りに、他のメーカーよりも、スペースがあいていたんですが、
このモデルは、チークパッドが顔に当る面積が、前より狭くなり、
その分スペースが更に開いていて、少し幅広な蔓のメガネでもいけそうだし、
ちょっとしたスピーカーとかも仕込み易そう(´∀`)
中から内装をのぞくと、自転車のヘルメットみたいな感じがしますね。
アゴ紐はDリングを通す、アナログな方式ですが、
かえってこっちの方が、確実にホールドできるんで、俺的には良い感じ(´∀`)
あえて欠点をあげるとすれば・・・まぁ相変わらず、帽体サイズは若干大きめかな?
見た目は確かに、そういう意味ではちょいと不恰好かもしれませんが、
クラッシュして気が付いたのは、帽体が大きい分、ガリガリ擦った時でも、首の角度があまりつかないかなと。
まぁ小さかったら、メット擦らない訳ですが(´∀`)
あとは、若干アゴ紐が長すぎかなぁと。ボタンで端っこを留めれますけど、
長いんで留めた紐が結構でっかいワッカに(´・ω・`)
ヘルメットは、AraiとSHOEIが2大勢力ですけど、自分は少しマイノリティなのが好きなので、
そんな中でも、Kabuto(OGK)のヘルメットは、値段、品質、性能の三拍子揃っていて、
なによりこのクラスだと、外国のメーカーが多い中、日本のメーカーというのも良い所です(´∀`)
手の方が治ってないんで、バイクにはまだ乗れませんが、
早く治して、これ被って走りに行きたいですね~~ヽ(´ー`)ノ