忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

8月も折り返しを過ぎましたね(ノ∀`)
最近は、小学校中学校でも、夏休みが8月一杯までではなく、
もう少し手前で終っちゃう事も多いようで、今と昔じゃ色々変わってきてますね。
今も夏休みの宿題とかって、てんこもりなんですかね~?
ONとOFFの切り替えって凄く大事だと思うんですけど(ノ∀`)

さてさて。この間の日曜日はアークス・フェスティバルでしたね!
自分はTwitterで流れてくる情報を拾ってましたけど、
今回一番驚いたのはPS4版が2016年にサービス開始という一報!
今回はお祭という事で、それ程ゲームについての情報はないなかで
まさか、こんなでかいの仕込んでくるとは!
今回はこのPS4版について、個人的に感じる事を書いて行こうかなと。
いやほんと驚きましたね~PSO2はサービス開始から、
「境界をこえるRPG」をコンセプトにしてはいてましたが、Vita版、esとすでに3種類あり、
アップデート毎に、その内容を合わせていく作業は、結構大変だと思うのですけど、
そこに新たにPS4版が加わるというのは、それだけリソースが確保できたという事ですかね。

とはいえ、今PCも安価になってきて、PSO2自体も必要スペックもそれ程必要としない分、
今更PS4で出す理由もないのでは?という声もあるようですが、
個人的にはPS4版を出す意味は、非常に大きいと思います。


まず第一に。
確かに最近のPCであれば、グラボ乗ってりゃ取り合えず遊べるレベルだとは思いますが、
PCだとどうしても、ゲーム以外で使用する用途があり、色々な要素が絡まって、
昨日プレイできていたのに突然起動しなくなったり、動作がおかしくなったりするという
トラブルへのリスクがいつも付きまとっていますが、
PS4であれば基本的にはそういった要素で、プレイできなくなる事もないでしょう。
かのHDD削除事件の様な案件もないし、個々のPC環境が関係するトラブルへの対処も
PS4という統一されたフォーマットであれば、その点も心配がないのは双方にとってメリット。


第二に。
PSO2の要求スペックが低いといのは、PS4版でも割と満足できるレベルでプレイできるのかなと。
いい例が新生FF14ですが、元々ハイスペックの性能を振り絞るレベルで作った結果、
PS3が初めから足枷となりましたからね(公式でPS3お断りとか見た時は終ってるなとy)
その点、PSO2であれば、そういう点で足を引っ張るような事はないかなと。
Vitaに関しては今後どうなるかですかね。とは言え、携帯機でできるっていうのも、
大きな強みだと思うのですよ。みんなで集まってプレイできるというのは、
ゲームのスペックや、システムだけでは語れない「楽しみ方」がありますし(´・ω・`)


そして第三に。
幾ら安くなったとは言えPCもそれなりの値段しますし、ある程度知識も必要ですが、
PS4もまぁそれなりの値段はしますが、PC程の知識がなくても買ってきて遊べますし、
今もうすでに他のゲームをプレイする為に購入した人に取っては、
やってみようかなという、キッカケになるかと思います。

確かに性能的には、最新のグラボ等でチューニングされたPCには劣るでしょうけど、
ゲームを売る側にとって一番大事なのは、「より多くの人に遊んでもらえる」事が重要かと。
そういう点で、多分今までも無料で遊べてたので、PS4版も基本無料で遊べると思いますが、
そうなれば、PS4を持ってる人が、プレイヤーになる可能性があるというのは大きい。
(PSPlusの加入は必要なのかどうなのかですが)


という事で、今回はPS4版についてさらっと書いてきましたが、
9月のTGSでプレイアブル出展されるみたいなんで、それも楽しみですね!
どの程度までできているのか、木村Dが自信をみせてましたけども如何程のものなのか(ノ∀`)
個人的には、新生FF14と何処まで戦えるのかが見物です(・∀・)
EP4が来年の早い段階での実装といわれてますから、PS4版もそこにあわせてくるのかな?
今後もPS4版の情報が楽しみです(´∀`)




PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

プロフィール
HN:鈴音ろん
性別:非公開
趣味:モータースポーツ、バイク、ゲーム
自己紹介:只今更新休止してます。
カレンダー
01 2020/02 03
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
カウンター
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]